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更新日:2016年3月14日

滝谷慈光寺

七堂伽藍を持つ国の登録有形文化財

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霊峰白山の麓に座す曹洞宗の古刹。応永10年(1403)頃、傑堂能勝によって中興開山され、江戸時代には越後四ヶ道場のひとつとして繁栄。
建物は宝暦5年(1755)の火災後に再建したもので、本堂は宝暦13年(1763)、庫裏は宝暦9年(1759)、禅堂及び衆寮、山門、回廊、経蔵は江戸時代後期の建築。
新潟県内でも回廊を残す曹洞宗寺院は稀であり、大変整った七堂伽藍をもつ貴重な寺院。
国登録有形文化財登録は本堂、庫裏、禅堂及び衆寮、山門、回廊、経蔵の6棟。

基本情報

所在地

五泉市蛭野870/滝谷慈光寺

交通アクセス

●JR磐越西線「五泉駅」より車で30分
●磐越自動車道「安田IC」より車で40分

駐車場

●普通車:50台(黄金の里会館利用)
●大型車:4台

営業時間

通年

備考

●国登録有形文化財
※平成24年2月23日登録

お問い合わせ先

お問い合わせ先名称

五泉市生涯学習課

電話番号

0250-42-5195

ファクス番号

0250-43-4190

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