【越後湯沢駅発着】大地の芸術祭の里 そよ風躍る初夏の里山アート巡り 日帰りツアー(里山食堂ランチコース)

えちごゆざわえきはっちゃく だいちのげいじゅつさいのさと そよかぜおどるしょかのさとやまあーとめぐり ひがえりつあー さとやましょくどうらんちこーす

大地の芸術祭の里プレゼンツ。大人気の現代アート作品を巡る初夏の日帰りツアーを開催します!

■人気作品もりだくさん!里山の現代アートを満喫しよう
大地の芸術祭は、新潟県の越後妻有地域で開催される世界最大規模の国際芸術祭。新作が追加公開された清津峡渓谷トンネル内の「Tunnel of Light」をはじめ、20年を超える芸術祭の歴史の中で制作された現代アート作品を、地域の魅力とあわせて鑑賞する日帰りツアーです。爽やかな初夏の風を感じながら、里山に点在する現代アート作品を鑑賞してみませんか?


■選べる2コース ~里山食堂ランチコース~
初夏のツアーは2つのコースをご用意しています!開催日は同じですが、立ち寄り先やランチメニューが異なります。行きたい場所で選ぶも良し、ランチメニューで選ぶも良しです。(各コースの工程につきましては、下記公式サイトをご覧ください。)

こちら「里山食堂ランチ便」は、人気作品の中でも広い空間や屋外での展示を厳選し、芸術祭の魅力をまるごと体感できるコースです。作品間はバスで移動するため、車内では里山の景色を眺めながらゆったりとお過ごしいただけます。初めて大地の芸術祭を訪れる方や、単身で参加される方にも楽しんでいただける行程となっております。

~里山食堂ランチコース~
▪催行日 2021年6月26日(土)、7月3日(土)、7月10日(土)

▪立ち寄り作品
・マ・ヤンソン/MADアーキテクツ 清津峡渓谷トンネル《ぺリスコープ》《ライトケープ》《Tunnel of Light》
・内海昭子《たくさんの失われた窓のために》
・クリスチャン・ボルタンスキー+ジャン・カルマン《最後の教室》
・草間彌生《花咲ける妻有》他 まつだい「農舞台」周辺屋外作品
・ジェームズ・タレル《光の館》
・鉢&田島征三《絵本と木の実の美術館》

▪昼食 まつだい農舞台内の里山食堂で地元の食材をふんだんに使ったメニュー(※ビュッフェでの提供を予定しておりますが、変更の可能性があります。)

▪服装・持ち物 帽子、運動靴、飲み物、マスク、動きやすい服装


■東京方面からも日帰りで満喫!里山を巡るガイド付きバスツアー
越後湯沢駅発着なので、東京方面の方も気軽にご参加いただけます。山道の運転に不安のある方や、移動はゆっくりと里山の風景を楽しみたい方には大変おすすめです。現地ガイドが越後妻有地域の魅力を、作品巡りを通してお伝えします。
当日は、10:00 JR「越後湯沢駅」東口バスターミナル発・17:30 JR「越後湯沢駅」東口バスターミナル着 の予定です。

感染症対策について

  • マスク着用にご協力ください
  • 咳エチケットにご協力ください
  • 手指消毒にご協力ください
  • 従業員の体調管理徹底
  • スタッフのマスク着用義務化
  • 消毒液常備
  • しっかり換気
  • 施設内消毒清掃
  • キャッシュレス決済
  • 座席を離しています
  • 人数制限
  • 検温にご協力ください

基本情報

開催期間 2021年6月26日(土曜日)、7月3日(土曜日)、7月10日(土曜日)
開催時間 10時00分越後湯沢駅発→17時30分越後湯沢駅着(予定)
受付期間 乗車当日の8時00分まで (開催日の10日前に最小催行人数に満たなかった場合は催行を見送らせていただきます)
所要時間約8時間
事前予約要予約
最小催行人員2名
定員25名
住所新潟県十日町市 (集合と解散は湯沢町)
交通アクセス■交通機関をご利用の方
JR「越後湯沢駅」東口

■お車でお越しの方
関越自動車道「湯沢IC」より約10分
駐車場JR越後湯沢駅駐車場(2時間まで無料、 30分毎200円)
上限1日1,400円(1暦日)
※料金精算は、硬貨及び1,000円紙幣のみ利用可能となります。
料金一般 14,800円(税込)〜、(体験料、消費税、ガイド料、食事代、バス代を含む)
備考■当日の催行について
・道路状況等により時間、行程が変更になる場合があります。
・天災事変等当社の管理できない理由により旅程の実施が困難な場合、旅程を変更又は中止する場合があります。

■バスの乗車定員の設定
大型バスにて運行します。
バスの座席は指定させて頂きますが、ご希望がありましたら申込時の備考欄に入力をお願い致します。

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