【予約期間】
令和8年5月14日(木)~7月17日(金)まで

【宿泊期間】
令和8年5月14日(木)チェックイン分~7月18日(土)チェックアウト分まで

※予約・宿泊開始日が、旅行事業者によって異なります。

よくある質問

2026.4.27更新

対象者(新潟県民)の定義は。

新潟県内在住者となります。現住所が新潟県内であることを想定しています。
住民票が新潟県内であることを必ずしも求めるわけではありません。
一方、住民票が新潟県内で現住所が他県の方は対象外となります。

外国人は利用可能か。

新潟県内在住であれば利用可能です。

子供や乳幼児は割引対象となるか。

割引対象となります。

新潟県民とそれ以外の方が一緒の場合はどうすれば良いか。

旅行事業者側で精算を分けることが可能であれば新潟県民の方は割引となり、それ以外の方は通常料金での精算となります。

「にいがた Go To トラベル」について問い合わせをする窓口はどこか。

「にいがたGo To トラベル」全体に関することは新潟県観光協会へ、予約のお申込み等に関することは旅行事業者に直接お問い合わせ下さい。

どこに申し込めば良いのか。

「にいがた Go To トラベル」に参画登録している旅行事業者のみで申し込めます。宿泊施設での直接予約は割引対象外となりますので、ご注意下さい。
販売サイト一覧

対象の宿泊施設は決まっているか。

「にいがた Go To トラベル」においては宿泊施設の限定はしておらず、参画登録された各旅行事業者と契約をしている新潟県内の宿泊施設を対象とします。
ただし、下記の施設は対象外となります。
・クルーズ船、夜行フェリー、寝台列車等の移動交通機関等
・風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条第6項に規定する店舗型性風俗特殊営業

利用者が旅行を申し込む以外にすることはあるか。

利用者は予約時に「にいがた Go To トラベル」の割引適用商品で予約をしたい旨の意思表示をし、旅行事業者は割引適用商品での予約可否を利用者へ伝達します。
利用にあたり、各旅行事業者より提示される新潟県民であること等の誓約内容の承諾をして頂く必要がありますので予めご承知おき下さい。

予約期間はいつか。

予約開始日は令和8年5月14日(木)で、同日以降準備が整った旅行事業者から順次取扱開始となります。
最新情報は「にいがたGo To トラベル」公式ホームページをご確認ください。
販売サイト一覧

利用期間(対象となる旅行期間)はいつか。

令和8年5月14日(木)チェックイン分から7月18日(土)チェックアウト分までとなります。

割引額の計算の仕方について詳しく知りたい。

「1泊あたり」の旅行代金総額を基本代金として計算します。
①「1泊あたり」の旅行代金総額に対して20%を乗じます。
(旅行者が複数いる場合は、旅行者全員の旅行代金を足しあげた総額に対して20%を乗じます)
②「1人1泊あたり」の割引上限額(3,000円)を合計人数で乗じます。
(旅行・宿泊合計人数には子供や添い寝の無賃幼児等も含めます)
③上記①と②のうち、低い方の金額を実際の割引額とします。

連泊制限はあるのか。

連泊制限はありませんが、割引額は1泊ごとに切り分けて計算します。

利用回数の制限はあるか。

回数制限は設けていないため、何度でも利用可能です。

複数名で旅行を予約した場合の計算はどのようになるのか。

一つの予約を構成する全員の「1泊あたり」の旅行代金総額を基本代金として計算します。具体的な計算方法はQ11の回答に記載の手順①~③となります。

割引額算出の基となる旅行代金は税込価格か税抜価格か。

税込価格になります。

入湯税や宿泊税などは割引対象となるか。

出発までに予約が完了し、代金を確定させることができれば割引対象となります。現地で追加手配となったものは含めることができません。

宿泊施設での滞在時に追加で支払いを行った費用も割引対象となるか。

割引対象外です。商品に事前に含まれている物品・サービスが割引対象となります。
(例)1泊朝食付の旅行商品として申し込み、宿泊施設滞在時に夕食を追加で注文した場合
 ○朝食代を含めた旅行・宿泊代金は割引対象です。
 ×現地で追加した夕食代金は割引対象外です。
なお、「商品に事前に含まれている物品・サービス」と「現地で追加した物品・サービス」をまとめて支払う場合であっても、割引対象となるか否かの考え方は同一となります。

割引額の算出における端数の処理は具体的にどのようになるか。

1円未満を切り捨てます。

予約期間よりも前に予約された旅行商品(既存予約)は割引対象になるか。

予約期間よりも前に(令和8年5月13日(水)以前に)予約された旅行商品は割引対象外です。

割引対象とするため、既存予約記録を一旦取消し、新規で予約をしたいが(キャンセル&リブック)、既に取消料が発生する。取消料は負担してもらえるか。

取消料は負担しません。
また、全く同じ予約を単に取り直すことは既存予約と同じものとみなし、原則、割引対象外となります。

割引対象外となるビジネス利用の定義は。

旅行目的・内容の如何を問わず、次の場合はビジネス利用と判断し、割引対象外となります。
・領収書の宛先が法人名の場合
・決済名義が法人の場合(振込元名義・法人のクレジットカードなど)
・行政機関等の公費出張
・教育旅行における引率者(教職員・添乗員)・同行者(乗務員・同行カメラマン)の旅費

ビジネス利用や新潟県民以外の利用が判明した場合、利用者に罰則はあるか。

刑事罰(詐欺罪)に問われるおそれがあります。

予約時に旅行者全員の居住地証明書(新潟県内在住か)の提示が必要か。

居住地証明書の提示を必須としてはおりません。
予約代表者には旅行者全員が新潟県内在住者であることやビジネス利用でないことを誓約頂くこと(Q8の回答に記載)をもって確認されたものとみなします。

旅行当日に宿泊施設等で身分証明書(本人か)の提示をする必要があるか。

宿泊施設等での当日の身分証明書の提示は原則、求めておりません。

修学旅行を含む教育旅行は割引対象となるか。

既存予約でなく公費を含まない教育旅行であれば割引対象です。

コンパニオンサービスを含む旅行は割引対象となるか。

接待等を伴うコンパニオンサービスを含む旅行は割引対象外です。

大会への参加目的の旅行は割引対象となるか。

既存予約でなく、ビジネス利用でなければ割引対象です。

個人で手配した旅行サービス(宿泊施設への直接予約、タクシーやレンタカーの自己手配等)は割引対象となるか。

割引対象外です。「にいがた Go To トラベル」に参画登録している旅行事業者へ予約・支払いした商品に含まれているものが割引対象となります。
(例)
×Aホテルの公式ホームページから旅行者が直接予約
○Aホテルの予約を参画登録している旅行会社経由で予約

宿泊施設のデイユース利用は割引対象か。

割引対象外です。

宿泊施設の日帰りプラン(食事+入浴等)は割引対象か。

割引対象外です。

宿泊代金・旅行代金を各種ポイントやマイル、ギフト券、プレミアム商品券等で支払うことは可能か。

個人が保有するポイント類、ギフト券等、名称の如何を問わず、「利用者個人に付帯するもの」等で支払うことは可能です。

旅行事業者が「にいがた Go To トラベル」以外の独自の割引クーポンを発行する場合、割引額はどう計算するか。

割引クーポン相当額を差し引いた金額を基本旅行代金として計算します。
(例 10,000円の旅行で1,000円の割引クーポンを利用する場合は、1,000円分を事前に引いた9,000円が基本旅行代金となります。)

旅行商品に含まれないものを教えてほしい。

次のものは、割引対象とする旅行商品に含めることはできません。
◆現金および現金同等に扱われる金券、換金目的又は換金性の高いもの
○現金およびQuoカード等のプリペイドカードやビール券・おこめ券・旅行券や店舗が独自に発行する商品券等(紙・デジタルを問いません)
ただし、次の(ア)~(ウ)の全てを満たすものに限っては商品に含めることが可能です。
(ア)使途となる物品またはサービスが、券面に記録されたものである
(イ)使途が具体的に特定されている、または限定された複数の使途の中からひとつ選択して利用するもの
(ウ)旅行期間内に目的地でのみ利用できるもの
○収入印紙や切手

割引対象だったものが割引対象外になるのは具体的にどのような場合か。

一例として下記があげられます。
・予約がキャンセルとなった場合(キャンセル料は利用者の負担)
・予約が残っているもののノーショウの場合(支払いが済んでいる場合も含む)

対象商品の予約後・購入後に、割引対象外になった場合の対応について教えてほしい。

既に代金支払済の場合は割引相当額をお支払いいただきます。

新潟県以外の宿泊地を含む旅行については割引対象となるか。

新潟県以外の宿泊地を含む旅行でも、下記の場合は対象となります。
・行程に新潟県内の宿泊が含まれる
・新潟県内に宿泊する日の分の1泊あたり旅行代金を切り分けて算出できる

旅行会社ごとに予算枠があるのか。

参画登録している旅行事業者に対し、個別に予算枠の配分を行っております。割引適用は配分された予算の範囲内までとなります。