奥湯沢 貝掛温泉

おくゆざわかいかけおんせん,おくゆざわ,かいかけおんせん

奥湯沢に佇む江戸時代から知られる秘湯

貝掛温泉の始まりは、鎌倉時代、白雲禅師により開湯されたといわれ、700年近くもの歴史を持つ。
戦国時代には上杉謙信の隠れ湯として、江戸時代からは「目の温泉」として全国に知られるようになった。
奥湯沢の山間にひっそりと佇む宿は、四季折々の自然に抱かれ、そこに居るだけでほっと安らぎを感じられる。地物を使った料理も心にしみる。

基本情報

住所新潟県南魚沼郡湯沢町大字三俣686
交通アクセス●JR上越新幹線「越後湯沢駅」よりバスで20分
●関越自動車道「湯沢IC」より車で15分
駐車場●普通車:50台(無料)
営業時間●日帰り入浴:11時~15時(14時受付終了)
料金【日帰り入浴】
●平日  大人1,000円/こども500円
●土休日 大人1,200円/こども600円
備考●泉質:ナトリウム・カルシウム塩化物泉
●主な効能:眼病(白内障、眼底出血、ドライアイ、眼の疲れ)、火傷、切傷、冷え性
●泉温:38度と44度

●貸しバスタオルセット500円

問い合わせ先

問い合わせ先奥湯沢?貝掛温泉
電話番号025-788-9911
FAX番号025-788-9912
メールアドレスinfo@kaikake.jp
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