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見附市の東南に位置し、海抜60メートル程の小高い山にある公園。東方には守門岳と粟ケ岳が望め、眼下には、見附の市街地を見ることができます。この公園に通じる道路沿いには、桜並木が連なり、初夏には約5,000株の紫陽花が山肌一面を飾ります

JR豊栄駅から徒歩5分、北区役所向かいの常盤町通り(通称市場通り)で開催される六斎市(月に6回開催)が葛塚市です。 宝暦11年(西暦1761年)から続いており、約250年の歴史があります。約70軒ほどの露店が並び、四季を通じた旬の魚や果物・野菜などの生鮮食料品はもちろん、衣料品、花までもが並び、地域の台所として「よりなせや!!葛塚市」の名称で親しまれています。

山の下みなとタワーの隣接地にある公園で、“港町にいがた”をイメージした帆船の形をした遊具をはじめ、約70種類もの遊具を備え、小さい子どもから大人まで楽しめる公園です。

チューリップの遊園地として市民に親しまれていた新潟遊園跡地に造られた公園。静かなたたずまいの松林に囲まれた園内には、チューリップ花壇やバラ園、広場などがあります。高台に位置しており、日本海を住宅街の向こうに眺めることもできます。

新潟県加茂市を流れる1級河川。春の鯉のぼり、夏の花火、秋の鮭漁と四季折々に楽しめる。川の流れはゆるやかで、河川敷や中州で楽しむ人も多い。中心市街地付近では8本の橋と鉄橋が密集してかかっている。

加茂市の商店街は、加茂駅から約1キロの長い1本道に8つの商店街があります。老若男女問わず散歩をしている人も多く、ながいきストリートと言われています。また、ワンハンドで食べられるグルメもあるので食べ歩きもおすすめです。

五穀豊穣・無病息災・学業成就・厄除け・縁結び・安産の御利益があるといわれています。神社の由緒は、大化4年(648)現在の聖籠町諏訪山に鎮座したのが始まりです。その後、宝暦6年(1756)に七代藩主溝口直温候が現在の地に社殿を建立しました。今の社殿は平成16年に再建されたものです。

中荒沢にある万年雪と滝。登山口から約40分ほどで万年雪が現れ「日本一容易に行ける万年雪」として人気です。雪解けが進む8月後半頃には幻の滝と呼ばれている「本城の滝」が見られることもあります。秋には万年雪と春の山野草、奥には紅葉した山と複数の季節を一同に楽しめる貴重なスポットです。





高原一面に美しいコスモスが咲き誇ります。夏には広大な道光高原の畑や畑へと続く一本道がとても絵になります。遠くには権現堂山・越後三山・魚沼市内の雄大なパノラマが広がるビューポイント。

山本山の中腹にある滞在型農園「おぢやクラインガルテンふれあいの里」は二地域居住をしながら田舎暮らしを体験できる場所です。広いスペースもあり冬場は雪原が広がります。


中国庭園は北京を中心とする近世の皇帝の庭園の華やかさをまとめており、中国の庭のほとんどあらゆる要素を体験できるように工夫されています。日本庭園は広大な池と滝を中心とした日本の伝統的な築山林泉式(つきやまりんせんしき)庭園で、春から初夏のつつじ類、秋のハギ、冬の雪吊りなど四季折々の風情を楽しむことができます。



創建は延暦3年(784)鳥居から続く石段を登ると、多くの巨樹、古木に囲まれた荘厳な雰囲気の中に本殿が建っています。彫刻は石川雲蝶の作と言われ、五泉市の歴史遺産となっています。

宿泊棟があり低価格で入浴も出来ます。研修施設のため部屋のカギはありませんが、大ホールの収容は100人、研修室や厨房もあります。キャンプサイトも充実しています。また、庄屋の館という旧家も研修施設としてあります。





標高約450m、眼下には蛇行する大河信濃川、その向こうには中津川と河岸段丘を一望することができる。崖地に飛び出すようなデッキに立つと、まるで鳥になった気分を味わえる。



江戸中期に作庭された池泉回遊式の京風庭園。国の名勝に指定された、美しい苔庭です。実際に訪れていただくと、庭園の良さや癒しのひと時を実感していただくことができます。

広々とした屋内練習場、ナイター照明、大型映像装置付きスコアボードなどを備えた野球場です。プロ野球や高校野球の試合はもちろん、様々な野球の試合をみたり、実際にプレーを楽しんでいただくことができます。

日本海側最大級の規模と機能を持つデンカビッグスワンスタジアムは、2002FIFAワールドカップの日本国内の開幕戦の会場となるなど、国際級のスポーツイベントを開催できる総合スタジアムです。


大潟水と森公園は日本海沿岸の砂丘後背地に発達した“潟”を舞台にしたものです。公園内にある2つの池である鵜ノ池と朝日池は、冬の季節風などの影響によって作られた砂丘が、河川をせき止めてできた池(潟)です。

岩首地区の標高350mを超える山間に広がる棚田。江戸時代ごろから受け継がれたもので現在残る田んぼは460枚ほど。急峻な地形を活かしきる大小の変形田が、天空に昇る龍のようにつながっています。

「東洋一の浮遊選鉱場」としてうたわれ、鉱山の近代化に貢献した施設群。生い茂る植物とむきだしになったコンクリートの組み合わせはまさに廃墟のような雰囲気があります。季節によって、また、昼と夜とで見れる顔が異なることも魅力です。


「せいすいじ」と読み、京都の清水寺を模して建造された救世殿が見られます。巨木に囲まれ、苔の生えた石階段は時代の流れを感じさせます。静寂の中にたたずむ朽ちた景観はなんとも趣のある雰囲気を感じることができます。


広さ3,000坪。国指定重要文化財及び庭園は国指定名勝。大屋敷、6つの土蔵などがあります。母屋の最も特徴的な造りの一つが、石置木羽葺屋根です。屋根には木羽二十万枚と石一万五千個が使われています。この母屋と土蔵は、昭和二十九年に国の重要文化財に指定されました。また、庭園は回遊式となっており、元禄末期から享保初期にかけて京都から遠州流の庭師を招いて構築され…


市営スキー場。最長滑走距離220m・傾斜20度のコンパクトで緩やかなゲレンデ。そり遊び・雪遊びに最適。夏季は全面芝の多目的広場や電気機関車ED1・県内最古の木造電車「モハ1」を展示・内部見学可能です。
