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約500種2万点の水生生物に出会える日本海側有数の規模を誇る水族館。日本海大水槽の底を通るマリントンネルからの眺めは迫力満点!まるで海中にいるかのよう。毎日開催されているイルカショーはわかりやすい解説が魅力。かわいいペンギンやアザラシに思わずにっこり。美しい魚たちに心が和みます。広い館内は魚たちが見やすい展示になっており、大人も子どもも家族みんなで楽…

第2種公認の陸上競技場と野球場の設備がある総合グランドです。陸上競技の練習や大会のほか、ウォーキングなどにもご利用いただけます。なでしこリーグのアルビレックス新潟レディース戦も開催されます。野球場グラウンド周囲には、染井吉野が咲き誇り周囲を散歩することが出来ます。【桜】●桜の本数:染井吉野 約150本

長岡市越路地域は「ほたるの里」とも呼ばれ、20年ほど前から地域ぐるみでほたるの保全・保護活動に取り組んでいます。シーズン中は、源氏蛍や平家蛍を地域のいたるところで観ることができます。
津南町のホタル生息地は下船渡本村集落内にある通称「下船渡本村団地」です。生息種は源氏ホタルで、6月中旬から7月初旬頃の活動が活発です。このエリアは一般集落ということもあり、個人でのお客様が車を駐車するスペースがありませんが、町内観光施設のニュー・グリーンピア津南では毎年観察会が企画されています。
源氏ホタルの飛翔失われ行く、自然環境の保護と三世代のコミニューケーションを図るため、源氏ホタルの養殖を実施し、心豊かな地域づくりを目的として平成4年10月17日に設立しました。名称を"蛍ともしびの会"と称し、年一回の総会をはじめ蛍の養殖事業を主とし養殖場周辺及び河川の環境整備を年間を通して実施しています。6月中旬には「ほたるまつり」を開催。
保倉川に沿って走る「ほたるライン」。そこには、保倉川沿いの水田地帯と背後に並ぶ棚田、四方を取り囲む山並みと山裾に点在する農村集落が織りなす懐かしい風景が残っています。初夏には谷川から流れ出る清流に群生する源氏蛍や水田の水面を照らす平家蛍の飛翔が、あちらこちらで見ることができます。時々、ホタルを呼び寄せようと自動車のハザードランプを点滅させている方…
温泉街のすぐ近くに多宝山の麓から流れ出る「岩室払川」あり、沢沿い周辺には、冬妻清水や聖人清水があります。その綺麗な清水で育った蛍を「冬妻ほたる」と呼んでいます。毎年「岩室温泉ほたるの会」を中心に沢の整備やほたるの餌のカワニナの放流を行い、蛍の保護育成に努めています。期間中は、車の誘導や現地での警備・案内等を行っています。

ホタルの幼虫が光るってご存知でしたか。平成2年夏、仁上の区長南雲正夫さんが有志に呼びかけ、ボランティアでつくった「ほたる見台」。ここの水路で幼虫が光っています。シーズン中はホタル保護指導員が常駐し、ゲンジホタルの優雅な飛翔を見ながら、ほたるの生態について解説をしてくれます。光るホタルの幼虫が見つからない方は、ホタル保護指導員にお尋ねください。
標高313メートル。山頂からは分水地区や大河津分水が一望できるほか、晴れた日には佐渡や能登半島が見えることもあります。中腹にある県内最古の名刹・国上寺(こくじょうじ)に生息するブナ林は”低地に残された希少なブナ林”として価値が高く、県の天然記念物に指定されています。また、国上山中腹の朝日山展望台や遊歩道沿い、山頂付近では紅葉が楽しめます。美しい紅葉が…

妹背山(いもせやま)は、春には桜、秋には紅葉と季節を問わず美しい景観が広がります。近くには度津神社、佐渡植物園、羽茂温泉クアテルメ佐渡等があり、散策後も楽しめます。

古くから霊山として崇められてきた八海山は南魚沼市人気の紅葉スポットです。日本二百名山の一つであり、越後駒ヶ岳、中ノ岳とともに越後三山の一つとしても知られています。美しい景色の中をロープウェーで登っていくこと約5分、山頂駅に到着します。そこからさらに約5分ほど歩くと360度の大パノラマが楽しめる展望台があります。快晴の日には、ここから上信越の山々や日本…
日本の石油王といわれた中野貫一宅として一般開放されている「中野邸美術館」を中心とした日本庭園には2000本のもみじが植栽されており、燃えるようなもみじは圧巻です。期間中は定期的に演奏会や盆栽展示会も開催されています。
【ドラゴンドラ】苗場スキー場とかぐらスキー場(田代エリア)を結ぶ日本最長5,481mの「ドラゴンドラ」。秋は雄大な紅葉、冬は墨絵の様な白銀の世界・・・と、日々刻々と姿を変える表情を眼下に、片道約25分の空中散歩をお楽しみ下さい。【田代ロープウェー】かぐらスキー場の南側の玄関口(田代ステーション)に位置する「田代ロープウェー」。日本一の瞬間地上高230mからの…

洋風な建物のロイヤル胎内パークホテルを、色鮮やかに染まった山々が周辺を覆い、秋の深まりを感じさせて、気持ちも落ち着く風景です。

宗太夫坑コースでは人形を使って当時の採掘作業を忠実に再現。道遊坑コースには明治期以降の近代化産業遺産群が残り、このコースでは佐渡金山のシンボル「道遊の割戸」を間近で見ることができます。春には桜も見どころの一つとなっており、800本の桜をご覧いただけます。

新発田市田貝地区の二王子神社、妹背滝付近はホタルの生息地になっています。南北1.5kmに及ぶ細長い集落において6月中旬~7月中旬の長い間、源氏ボタルを主としたホタルを見ることができます。例年6月下旬にホタルイベントが開催されます。
当地は豪雪地帯のためホタルの発生が遅く、夏休みに入っても観賞できます。目標は「ホタルの里」ののぼり旗または、湯沢フィッシングパーク(先)になります。懐中電灯をお忘れなく。ホタルが生育できるように時間をかけてホタルの里を整備して、ようやく中里に昔のようにホタルが戻ってきました。ホタルは決して採取しないで下さい。※当日の気象状況などにより、必ずホタル…

ダム湖の周りに八重桜・染井吉野など約200本の桜が咲き、地元グループによる手作りこいのぼりが湖の上を優雅に泳ぎます。ファミリーでお弁当をもってお出かけするのにぴったりの場所です。【桜】●桜の本数:200本

柏崎市を流れる鵜川の上流にある鵜川地区は、清流と里山に囲まれた自然豊かな土地です。初夏の頃には、水田に舞うたくさんのほたるを観賞することができます。また、鵜川地区は国指定重要無形民族文化財「綾子舞」伝承の地でもあり、毎年6月下旬に開催される「ほたるまつり」では、綾子舞の公演も行われる予定です。夕闇に舞う幻想的なほたると綾子舞の共演を楽しむことがで…

岩瀬ほたるの里は、ホタルが生息できる豊かな自然環境が今も残っています。鑑賞できる蛍の種類は、ゲンジボタルとヘイケボタルです。ご注意:街灯など灯りがございませんので、懐中電灯など明かりをご持参ください。また、ほたるは光に大変敏感ですので、なるべく周囲は照らさずにお足下のみを照らして下さいますようお願いします。

柏崎市高柳町地区は、山に囲まれた自然豊かな地域です。初夏の頃には、水田や小川に舞うたくさんの蛍を観賞することができます。また、茅葺屋根の環状集落は日本の原風景として、そのたたずまいを楽しむこともできます。

柏崎市には、冬になると白鳥が飛来する大きな池が3つあります。中でも長嶺大池は、400羽以上の白鳥が越冬することで知られています。トイレや遊歩道、駐車場なども整備されており、白鳥を間近で観察できる環境となっています。●白鳥の種類:オオハクチョウ・コハクチョウ●最大飛来数:約400羽(年によって変動があります)●エサやり:可能/持参のみ

「白鳥の渡来地」として国の天然記念物に指定されている「瓢湖」は江戸時代に造られた用水地です。瓢湖は故吉川重三郎氏が日本で初めて野生の白鳥の餌付けに成功したことで、注目を浴びました。平成20年にはラムサール条約登録湿地となり、水鳥の生育地が大切に守られています。白鳥は毎年10月上旬から3月下旬まで滞在し、11月下旬頃のピーク時には5,000羽~6,000羽の白鳥が…

新潟市は白鳥飛来数が全国1位。佐潟、鳥屋野潟、福島潟の三つの潟湖には沢山の白鳥が訪れます。佐潟は国内最大の「砂丘湖」で、砂丘と砂丘の間のくぼ地に水がたまって出来た潟湖。貴重な水生植物が数多くみられ、冬は様々な渡り鳥の飛来地になります。「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約(ラムサール条約)」に登録されており、11月から2月末までの毎週…

朝日池は、国内有数の雁の飛来地です。飛来するマガンの数は年々数を増し、近年では毎年3,000羽を超えます。また、日によっては、ハクガンやオオヒシクイが飛来することもあります。雁のほかにも、15種類以上のカモの仲間が飛来します。また、朝日池は白鳥の飛来地としても知られ、毎年約100羽の白鳥が飛来します。●白鳥の種類:コハクチョウ●最大飛来数:約100羽●エサやり:…
新潟市が誇る食と花がテーマの「いくとぴあ食花」は、こどもから大人まで様々な体験ができるエリア。新潟市産の野菜や花を中心に取り扱う「キラキラマーケット」、地産地消の料理が充実している「キラキラレストラン」、花と緑に囲まれた「キラキラガーデン」で、新潟市の食と花を満喫できます。また、「食育・花育センター」「こども創造センター」「動物ふれあいセンター」…

十日町のホタルの名所をご存知ですか。「いろりとほたるの宿 せとぐち」周辺はその名の通り毎年多くのホタルが姿をあらわす名所になっております。今なお豊かな自然が残る西田尻の地に、夏を感じにいらしてください。「いろりとほたるの宿 せとぐち」では宿泊の他、日帰り入浴や囲炉裏を囲ってのお食事もできますのでどうぞお立ち寄りください。※道幅が狭い場所もございま…

阿賀野川沿いに国道が走っていることから、気軽に紅葉が楽しめます。また、舟下りやSLといった乗物からも紅葉を楽しむことができます。

「東洋のマッターホルン」とも呼ばれている大源太山と、全国で最も古いアーチ式砂防ダムで堰き止められた湖「大源太湖」。春は新緑と残雪、夏はキャンプにカヤック体験、そして秋は赤や黄色に縁取られた湖。天候によっては、一足早い初雪におおわれた大源太山に出会えることも…

五頭県立自然公園の北端に位置する「剣龍峡」には、巨大な石畳の岩石。その岩間を流れる清流、鬱蒼とした杉木立や広葉樹が存在する。シーズンともなると多くのハイカーで賑わい、一服の清涼剤ともなっている。紅葉の10月下旬~11月上旬、夏とはまた違った剣龍峡を楽しめる。

飯豊連峰の北俣岳が美しい姿を見せるダム湖内公園は、滝から流れ落ちるせせらぎが流れ、キャンプ場やバーベキュー広場があります。見頃は10月下旬~11月上旬です。

弥彦山の標高は、東京スカイツリーと同じ634m。この山頂から昼間では感じることのできない夜の「弥彦」の魅力を体験してみませんか?期間中、送迎シャトルバスでロープウェイ山麓駅に向かい、ロープウェイ夜間特別運行で山頂駅に到着。展望台で、全国夜景100選、日本夜景遺産に選定されている越後平野のきらめく夜景、日本海の漁火、満天の星空を、心ゆくまでご鑑賞いただけ…

【越後妻有 雪花火】雪原に広がる光の花畑、高橋匡太「Gift for Frozen Village 2018」の作品の中、冬の花火では最大級の三尺玉が冬の夜空を彩ります。参加作家=高橋匡太(Gift for Frozen Village 2018)、西堀隆史 with Wit Pimkanchanapong、DJ SEIYA

藤基神社社殿は、総欅造りで、日光東照宮と同じ権現造りです。嘉永二年(一八四九年)に当時の工匠がその技を結集し八年の歳月を費やして造りあげたものです。村上の生んだ工匠有磯周斎(ありいそしゅうさい)によるかご彫りとよばれる彫刻の傑作を各所に残しております。ご祭神は、徳川家康侯の異母弟にあたり、徳川家十七士の一人でもある村上藩の藩祖内藤信成(のぶなり)侯十…

胎内市のほたるの名所「板額ほたるの里」にしだれざくらが立ち並びます。通常の桜と違い赤みのある花で見ごたえがあります。また「あじさいロード」、には約1kmに渡り5千本のアジサイが植えられています。【桜】●しだれ桜:30本

全長3,074m、約18分で自然豊かなゴンドラ山頂駅へ。色付いた木々を見下ろしながら進む天空遊覧では、いつもとは一味違う目線で紅葉をお楽しみいただけます。山頂駅付近には、赤倉山南麓湿原遊歩道が整備され、ブナやダケカンバ・しなの木など、手つかずの自然が満喫できます。また、展望デッキからは正面に野尻湖を望み、視界が良い日には富士山が見えるビューポイントもあ…

全257室で長期滞在にも対応。敷地内にはスキー場やスパ、プール、 レストラン、1,501mのアジア最長のジップツアーやツリーアドベンチャーなどアクティビティを完備したレジャー施設です。冬は一面に広がる雪景色の中ウィンタースポーツを楽しみ、グリーンシーズンは新緑と澄んだ空気を感じながら山並みを見ることができます。施設内も広く、豪華な造りです。


