ブログ記事「たびきち」
New Posts
新潟県の魅力あるスポットを、地元在住のライターや観光協会スタッフがレポート。
定番・王道からディープ・ニッチな情報まで、ローカルの視点から最新情報をご紹介!
New Posts
新潟県の魅力あるスポットを、地元在住のライターや観光協会スタッフがレポート。
定番・王道からディープ・ニッチな情報まで、ローカルの視点から最新情報をご紹介!
ハンドメイド雑貨にお惣菜、カフェまで?見附市の「今Coco!マルシェ」でゆったりとした時間を過ごしてきました。


濃厚だしをハンドドリップ!?三条で出会ったのは“飲むだし”という新習慣。だしの旨みの世界を体験してきました。


家族4人で焼肉をお腹いっぱい食べて3,900円!?三条市民に長年愛される名店「さんきらく」で、安い・美味い・早いがそろう大衆焼肉を味わってきました。


日本一の巨木に圧倒され、阿賀野川では紅葉を眺めながら遊覧船へ。発酵文化や酒蔵巡りも楽しむ、新潟・阿賀エリアの秋旅を満喫してきました。


樹齢300年を超える杉並木を歩き、慈光寺で座禅を体験。発酵や温泉、美味しい食まで満喫する新潟・阿賀エリアの旅へ出かけてきました。


ドレスをまとったプリンセスケーキ!?思わず二度見してしまう、子どもも大人も大興奮のケーキ屋さん「菓子工房RIM」に行ってきました。


ゴーカートに芝すべりまで!お金をかけずにたっぷり遊べる、子育て世代にうれしい燕市の公園3か所を巡ってきました。


北欧食器にアンティーク、昭和レトロなアイスまで。見附市の商店街で、器探しとまち歩きを楽しみながらお気に入りを見つけてきました。


「トイレがすごい!」と話題の「道の駅 パティオにいがた」。噂の“感動するトイレ”を体験してきました。


燕市の「ハイグレードストア」は、一生モノのキッチングッズに出会える料理好きにはたまらない場所。プロの料理人が使う道具まで揃うハイグレードストアをご紹介。


約150種類のバラが咲き誇る「みつけイングリッシュガーデン」。一年で最も華やかなフラワーフェスティバルを楽しんできました。


「ちょっと休憩」のつもりが2時間。子どもは遊び続け、親はほっと一息。リニューアルした道の駅「庭園の郷 保内」は想像以上に居心地のいい場所でした。


発酵玄米のぼたもちに、砂糖を使わないあんこ。ひと口でほっと力が抜けるような、体が喜ぶやさしい味に出会いました。


愛犬と一緒にカフェでくつろぎ、ドッグランで思いきり遊ぶ。燕市で見つけた、犬好きにはたまらないドッグカフェ「月うさぎ」を訪ねてきました。


地元の人が「野菜ならマルセン」と口をそろえる理由は何なのか。三条で長年愛されるローカルスーパーに潜入し、その人気のヒミツを探ってきました。


金物のまちとして知られる三条市ですが、実は個性的な雑貨屋さんの宝庫。器や文房具、洋服、手芸雑貨まで、思わず立ち寄りたくなるお店を巡ってきました。


三条市にある無料で遊べる“秘密基地”のようなスポット「三条ベース」。廃工場をリノベーションした空間で、子どもから大人まで自由に過ごせる話題のたまり場にお邪魔してきました。


トンネルを歩いているだけなのに、まるで別世界に迷い込んだようでした。十日町市の清津峡渓谷トンネルで、自然とアートが織りなす幻想的な空間を体験してきました。


毎年5,000羽以上の白鳥が飛来する阿賀野市の瓢湖。名物の「白鳥おじさん」に会いに行ってきました。


焼き芋好きなら一度は訪れたい。蜜があふれる焼き芋を求めて、新潟市北区で人気の焼き芋専門店「いも屋孫六」で人気の焼き芋4種類を食べ。


長岡の住宅街にひっそりと佇むミシュラン一つ星のフレンチレストラン「Restaurant L'armoise」で、新潟の食材だけで作り上げる特別なコースを味わってきました。


割烹の看板にフランス国旗。思わず「どっちのお店?」と足を止めてしまう不思議な一軒「uoni」。老舗割烹の歴史とフランス料理が出会う、地元食材を生かしたフレンチをいただいてきました。


ふっくら焼き上げた鮭の味噌漬けに、長岡ポーク、そして名物の桜飯。長岡の食材を少しずつ味わえる贅沢なコースをいただきながら、70年以上続く老舗料亭の魅力を体感してきました。


関東風と関西風の焼き上がりのどちらも楽しめる三条市のうなぎ専門店「鈴の音」。鮮度にこだわった極上のうなぎと地元食材を使った逸品料理で、贅沢なひとときを味わってきました。


八木ヶ鼻を望む絶景のロケーションに佇む老舗食堂「八木茶屋」。名物の山塩ラーメンとピネライスを味わいながら、下田エリアならではの魅力に触れてきました。


ホーリーバジルの花摘みに、満天の星空、森の恵みを使ったワークショップまで―。十日町で“自然と共に暮らす”人たちの日常に触れてきました。

