ブログ記事「たびきち」
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新潟県の魅力あるスポットを、地元在住のライターや観光協会スタッフがレポート。
定番・王道からディープ・ニッチな情報まで、ローカルの視点から最新情報をご紹介!
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国道8号沿いで人気を集める三条市の農産物直売所「ただいまーと」。店内には、新鮮な農産物はもちろん、ご当地グルメや限定商品がずらり。地域の魅力が詰まった直売所を訪ねてきました。


春の訪れを告げる燕の伝統行事「天神講」。学問の神様である菅原道真公をかたどった色鮮やかなお菓子を求め燕三条Wingへ。老舗菓子店「飴屋本舗」でお菓子の製造も見学してきました。


坂口安吾ゆかりの地を巡るため新潟市へ。生誕碑や文学碑、「安吾 風の館」などを訪ねながら、今なお地域で愛され続ける文豪・坂口安吾の足跡に触れてきました。


全国のレトロスポット好きから注目を集める「ホテル公楽園」。名物の自販機グルメやレトロゲームを楽しみながら、実際に泊まって魅力を探ってきました。


中国庭園や日本庭園の美しい景観を無料で楽しめる「新潟市天寿園」と人気スイーツ店「中条たまご直売店」を巡る、秋のおでかけレポートです。


妙高高原ビジターセンターで、絶景のいもり池と妙高山を眺めながらソフトクリームを味わい、秋のひとときを過ごしてきました。


阿賀野市に道の駅が誕生!グルメも遊具も充実した「道の駅あがの」をひと足先にのぞいてきました。


温泉のあとに仕事をする?阿賀町で見つけたのは、コワーキングスペースとブックカフェ、そして温泉がひとつになった、つい長居したくなる場所でした。


道の駅が、ここまで変わる!?ピザに温泉、キャンプまで楽しめる。リニューアルした「道の駅国上」を訪ねてみました。


山頂から越後平野を一望できる護摩堂山を歩き、無人駅に残る貴重な駅そばを味わい、最後は温泉でひと休み。田上町で、初夏の日帰り旅を満喫してきました。


ミズバショウが咲く「たきがしら湿原」と、徒歩6分で出会える秘瀑「大尾不動滝」。阿賀町の山あいで、新緑と清流に癒やされる春の散策を楽しんできました。


温泉なのに灯油の香り!?全国の温泉ファンがわざわざ訪れる“石油系温泉の聖地”新津温泉に行ってきました。


阿賀野市・水原で江戸時代から親しまれてきた、ういろうのような不思議な銘菓「椿餅」を求めて商店街を歩いてきました。


古書と酒場が同居する「ニュースナック四ツ目長屋」。面白くて、超個性的なお店に潜入してきました。


「厚揚げでも、栃尾の油揚げでもない。」阿賀野市で昔から親しまれてきた三角揚げ。その香ばしさと豆の旨みを求めて、地元の老舗豆腐店を訪ねてきました。


乙宝寺の参拝とあわせて楽しみたい、老舗「乙まんじゅうや」が手がける話題の新スイーツを味わってきました。


紅葉に彩られた庭園の先に現れるのは、かつての“石油王”の豪邸。秋葉区・中野邸記念館で、新潟の知られざる石油の歴史に触れてきました。


アートを眺めながら、体にやさしいランチを味わう。新潟市秋葉区の「VUCA」のギャラリーカフェで、アートとナチュラルフードを楽しんできました。


海だけじゃない。ギャラリーや工房が点在する越前浜を歩きながら、個性あふれるアートスポットを巡ってきました。


三条の秘境「吉ヶ平」でハイキング。キャンプや釣りを楽しめるアウトドア拠点「吉ヶ平自然体感の郷」から雨生ヶ池まで行ってきました。


平日の昼からクラフトビールで乾杯。弥彦のまちをぶらぶら歩きながら、弥彦ブリューイングで背徳感のある大人の休日を楽しんできました。


日本一の大河・信濃川の治水を支えてきた大河津分水。通水100周年を前に、分水路や資料館を巡りながら、その歴史と役割を学んできました。


新津駅から古津エリアまで自転車でふらっとサイクリング。ラーメンを食べて、コッペパンを買って、国史跡の巨大古墳などのんびり巡ってきました。


新津川をのんびり歩いてみると、桜やスイセンだけではない新津の景色が見えてきました。市街地から田園風景へと移り変わる約5.6kmの散歩道をたどってきました。

