乙宝寺 きのとざくら

国重要文化財の三重塔とともに楽しめる、大輪の花を咲かせる名桜です。

1,200年もの歴史を持つ、胎内市乙地区にある「乙宝寺」。
境内にある、国重要文化財・三重塔と一緒に、寺のシンボル的存在になっているのが、「きのとざくら」です。
別名「大提灯ざくら」とも呼ばれています。垂れ下がる、大輪の桜が特徴です。

基本情報

Information

住所
新潟県胎内市乙1112
交通アクセス
●JR羽越本線「中条駅」(タクシーロータリーあり)より車で約15分
●JR羽越本線「平木田駅」より車で約10分(最寄り駅)
駐車場
●普通車、大型車:有り

問い合わせ先

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地図

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季節情報

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