黒川郷土文化伝習館(黒川粉食文化体験館)
黒川の歴史や縄文文化、郷土料理を体験できる施設
2026年は4月1日(水)のオープン予定となっています。
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【郷土文化伝習館】
胎内市黒川地区の歴史・民俗資料を中心に展示しています。
考古資料では、全国的にも珍しい縄文時代の完形の漆塗り水差しと、日本最北端の弥生再葬墓が出土した分谷地A遺跡を中心に展示しています。
また近代では、胎内市(旧黒川村)に晩年在住した最後の瞽女(ごぜ)唄継承者・故小林ハルさんに関する資料や、昭和の羽越水害の際の写真も展示しています。
このほか、弓矢や、火おこしなどの体験もできます。
【粉食文化体験館】
はるか縄文時代から現在に至るまで、食料を粉にして食べる、という文化は絶えず受け継がれてきました。
体験館では、実際に縄文時代に使われた石皿や磨石という粉食道具のレプリカを使った縄文料理作りなどを行えます。
小中学生の学校での総合学習のほか、大学の授業や地域のイベント・個人的なグループまで幅広く多目的に利用できます。
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【郷土文化伝習館】
胎内市黒川地区の歴史・民俗資料を中心に展示しています。
考古資料では、全国的にも珍しい縄文時代の完形の漆塗り水差しと、日本最北端の弥生再葬墓が出土した分谷地A遺跡を中心に展示しています。
また近代では、胎内市(旧黒川村)に晩年在住した最後の瞽女(ごぜ)唄継承者・故小林ハルさんに関する資料や、昭和の羽越水害の際の写真も展示しています。
このほか、弓矢や、火おこしなどの体験もできます。
【粉食文化体験館】
はるか縄文時代から現在に至るまで、食料を粉にして食べる、という文化は絶えず受け継がれてきました。
体験館では、実際に縄文時代に使われた石皿や磨石という粉食道具のレプリカを使った縄文料理作りなどを行えます。
小中学生の学校での総合学習のほか、大学の授業や地域のイベント・個人的なグループまで幅広く多目的に利用できます。
基本情報
Information
- 住所
- 新潟県胎内市下赤谷387-15
- 交通アクセス
- ●JR羽越本線「中条駅」より車で10分
●日本海東北自動車道「中条IC」より車で15分 - 駐車場
- ●普通車:100台
- 営業時間
- ●営業期間
4月~11月 ※冬期間は休業
●営業時間
9:30~17:00
●定休日
月曜日 - 料金
- 大人:200円、小人:100円
※団体(20名以上)割引各50円引
身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳及び胎内市障害者控除対象者認定書をお持ちの方で
手帳・ミライロID等の提示があった場合は入館料は半額になります。
(手帳に第1種、第1級の記載のある方及び胎内市の認定書をお持ちの方については、付き添いの方も1名半額となります。)
その他詳細についてはお問い合わせください。
問い合わせ先
Contact
- 問い合わせ先
- 黒川郷土文化伝習館
- 電話番号
- 0254-47-3000
- ウェブサイト
地図
Map

















































