神宮寺観音堂・山門
厳かな参道と茅葺の観音堂
平安時代に開創されたとされる古刹(現 曹洞宗)。山門・観音堂・仏像3躯が県指定文化財に、境内地と山林が市の文化財(史跡)に指定されています。
現在の建物は江戸後期に造られたもので、山門は宝暦11年(1761年)から明和6年(1769年)、観音堂は安永2年(1773年)から天明2年(1782年)にかけて、20年もの歳月をかけて建造されました。
令和8年には、三十三年に一度となる秘仏ご本尊の長期ご開帳が行われ、7月17日~8月18日までの期間中、「毎日座禅」や越中おわら公演、各種コンサート、大井田夏まつり・盆おどりなどが行われました。
現在の建物は江戸後期に造られたもので、山門は宝暦11年(1761年)から明和6年(1769年)、観音堂は安永2年(1773年)から天明2年(1782年)にかけて、20年もの歳月をかけて建造されました。
令和8年には、三十三年に一度となる秘仏ご本尊の長期ご開帳が行われ、7月17日~8月18日までの期間中、「毎日座禅」や越中おわら公演、各種コンサート、大井田夏まつり・盆おどりなどが行われました。
基本情報
Information
- 住所
- 新潟県十日町市四日町1300
- 交通アクセス
- 十日町駅より車で5分または徒歩で約25分
- 駐車場
- あり
問い合わせ先
Contact
- 電話番号
- 025-752-3765
- FAX番号
- 025-752-2135
- ウェブサイト
地図
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