ブログ記事「たびきち」
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新潟県の魅力あるスポットを、地元在住のライターや観光協会スタッフがレポート。
定番・王道からディープ・ニッチな情報まで、ローカルの視点から最新情報をご紹介!
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創業400年以上。県内最古と伝わる老舗和菓子店「大杉屋惣兵衛」には、上杉謙信ゆかりの羊羹や文化人との交流から生まれた銘菓がずらり。歴史と物語が息づく上越の名店を訪ねてきました。


築85年の古民家を改装した新発田市の「童話café」。どこか懐かしい空間で名物ナポリタンを味わいながら、大人も楽しめる紙芝居と人形劇の世界に浸ってきました。


築140年の町家を改装した出雲崎町の「たわい」。旬の食材と丁寧な手仕事が生み出す料理を味わいながら、五感を満たす特別な時間を楽しんできました。


芸術って難しそう。そんなイメージが変わるかもしれません。長岡の美術館やギャラリー、アーティストの工房を巡りながら、アートをもっと身近に楽しむ旅へ出かけてきました。


小千谷に誕生した話題の交流拠点「ホントカ。」へ。本だけではない新しい図書館の魅力と、周辺の商店街で立ち寄りたい名店を巡ってきました。


越後湯沢駅からロープウェイでわずか7分。絶景が広がる湯沢高原パノラマパークで、高原散策やグルメ、アクティビティを満喫しながら、非日常のひとときを過ごしてきました。


カフェでのんびり過ごすだけでは物足りない人におすすめ。三条市にオープンした「entree」でスイーツを味わいながら、本格的なDIY体験にも挑戦してきました。


手ぶらでも気軽に楽しめる田上町の管理釣り場「グングンフィッシングフィールド」。釣った魚をその場で塩焼きにして味わう、贅沢な釣り体験を楽しんできました。


開放感あふれるレストランバスで新潟の食と絶景を満喫。旬の枝豆収穫や棚田ランチ、揚げたて栃尾のあぶらげなど、贅沢なガストロノミーツアーを楽しんできました。


コミュニティバスで巡る見附のまち歩きへ。名物アイスや人気コッペパンを味わいながら、水道山の絶景やイングリッシュガーデンを楽しんできました。


南魚沼といえばコシヒカリが有名ですが、実はスイーツのレベルもかなり高いんです。地元で愛される人気店のアップルパイを味わってきました。


湯沢の地元民に愛され続ける焼肉店「想い出」は、どこか懐かしい昭和の空気が漂う一軒。煙が立ち込める店内で名物豚ホルモンと生ビールを味わってきました。


長岡の製麺所「まるや君が代 麺処つるりん房」が夏限定で流しそうめんを提供。名水でつくられた自慢のそうめんを味わいながら、夏の涼を満喫してきました。


開店40周年を迎えた新潟伊勢丹。デパ地下グルメや新潟の逸品、一流のおもてなしまで、多くの人に愛され続ける“新潟と生きる百貨店”の魅力を楽しんできました。


南魚沼・舞子リゾートのグランピングで、憧れのドームテントに宿泊。ホテルのような快適な環境でキャンプをしてきました。


旬のフルーツを贅沢に使った美しいパフェが話題の「ever.doichi」。桃やチェリーが彩る感動の一皿を癒やし空間で堪能してきました。


日本初の「道の駅」として知られる道の駅豊栄。名物のジャンボ狐そばや人気のソフトクリーム、地元食材を使ったコーヒースタンドまで、発祥の地ならではの魅力を楽しんできました。


世界文化遺産登録で注目を集める佐渡島。シーカヤックや絶景の海水浴場、新鮮な海の幸まで、家族で満喫する2泊3日の佐渡旅を楽しんできました。


茅葺き屋根が並ぶ日本の原風景が残る柏崎市・荻ノ島。隈研吾氏が手がけた話題のカフェでランチを味わいながら、かやぶきの里の魅力を楽しんできました。


スマートフォンの電波も届かない妙高市の秘境・仏ヶ峰温泉「深山の里」。地元食材を使った山里のごちそうと温泉を満喫しながら、心と体をリフレッシュしてきました。


新潟県民のソウルフード枝豆を思う存分味わえる「世界えだまめ早食い選手権」。全国屈指の枝豆王国ならではの熱気あふれる会場で、枝豆グルメとユニークな大会を満喫してきました。


里山に点在する個性豊かなアートや古民家作品、体験型展示まで見どころ満載。まつだい農舞台を拠点に、「大地の芸術祭」松代エリアの新作アートを巡ってきました。


新潟のシンボル・萬代橋の歴史をたどりながら、古町の名店や旬の枝豆に出会うまち歩きへ。知るほど面白い万代エリアの魅力を楽しんできました。


新潟の夜、どこへ行くか迷ったらここ。地元客から観光客、著名人まで通う古町の名酒場「喜ぐち」で、新潟ならではの料理と地酒をたっぷり楽しんできました。


五泉市で話題の「釜かき氷」を求めて、創業140年の老舗が営む釜飯専門店へ。郷土料理や地元食材とともに、ここでしか味わえない夏の涼を楽しんできました。


5万字を収録した『大漢和辞典』を編さんした三条市出身の漢学者・諸橋轍次。その足跡をたどれる諸橋轍次記念館を訪れ、知られざる人物像や故郷への思い、道の駅グルメも楽しんできました。


行列ができる五泉市のローカルスーパー「新鮮市場ベアーズ」へ。お目当ては週に一度だけ販売される人気のフルーツサンド。お弁当、チーズケーキ、数々を味わってきました。


阿賀町の農家カフェ「お茶の間 久太郎」が移転オープン。田園風景を望むゆったりとした空間で、名物のとろろ膳と地元の食材を使った料理や手づくりの和スイーツを楽しんできました。


瓢湖を訪れたら立ち寄りたい、水原エリアのスイーツ店を巡ってきました。老舗和菓子店の銘菓から話題の洋菓子、地元で愛されるプリンやパフェまで楽しんできました。


SNSで見つけて気になっていた三条市のローカルスーパー「フレッシュ梅津」。新鮮な魚や手づくり惣菜、地元の美味しいものが並ぶと評判のお店へ実際に足を運び、人気の理由を探ってきました。

