巫女爺踊り
伝統を引き継ぐ
巫女爺踊り(みこじおどり)は、太郎丸集落に約150年前から伝わる小国地域の代表的な民俗芸能で、新潟県の文化財に指定されています。
人形は、座った形でユーモラスに踊るジサと、立ってあでやかに踊るアネサの二体一組です。
毎年、新浮海(しぶみ)神社の春祭りに「おけさ」や「追分」などが演じられており、太郎丸巫女爺踊り保存会により踊りが受け継がれています。
人形は、座った形でユーモラスに踊るジサと、立ってあでやかに踊るアネサの二体一組です。
毎年、新浮海(しぶみ)神社の春祭りに「おけさ」や「追分」などが演じられており、太郎丸巫女爺踊り保存会により踊りが受け継がれています。
基本情報
Information
- 開催期間
- 2026年4月19日(日)
- 住所
- 新潟県長岡市小国町太郎丸/新浮海(しぶみ)神社
- 交通アクセス
- ●長岡駅発「小国車庫行」バスで終点「小国車庫前」下車、徒歩で20分
●関越自動車道「小千谷IC」より車で20分
●北陸自動車道「柏崎IC」より車で30分 - 駐車場
- ●普通車:有り
- 料金
- 無料
- 備考
- 毎年:4月中旬(太郎丸春祭り)開催
問い合わせ先
Contact
- 問い合わせ先
- 長岡市小国支所地域振興・市民生活課
- 電話番号
- 0258-95-5905
- FAX番号
- 0258-95-2282
- ウェブサイト
地図
Map



























