越後つばめの天神講

えちごつばめのてんじんこう

春の行事、天神講とは

学問の神様である菅原道真公を、命日である2月25日にお偲びするのが「天神講」です。
毎年2月25日に天神様の掛け軸や置物などを飾り、子どもたちの健やかな成長や学業成就などを願います。
天神講は全国各地で様々な風習が残っていますが、色鮮やかなお菓子をお供えするのが燕の天神講の特徴です。
天神講のお菓子を食べると“勉強ができるようになる”との言い伝えもあります。
勉強や受験に限らずに子どもの習い事やスポーツの上達なども願ってはいかがでしょうか。
※それぞれの地区や家庭によって天神講のスタイルはさまざまです。お気軽にお菓子をお買い求めください。
【お問い合わせ先】
燕市役所 産業振興部 商工振興課
電話:0256-77-8231

基本情報

開催期間 2021年1月2日(土曜日)~2月25日(木曜日)
住所新潟県燕市 他
備考【会場と期間】
道の駅国上(国上5866-1)…1月8日(金曜)~24日(日曜)、2月3日(水曜)~25日(木曜)
◇新潟市岩室観光施設いわむろや(新潟市西蒲区岩室温泉96-1)…1月2日(土曜)~2月25日(木曜)
◇燕三条Wing(JR燕三条駅2階)…1月2日(土曜) ~2月25日(木曜)
◇燕三条地場産業振興センター(三条市須頃1-17)…1月2日(土曜) ~2月25日(木曜)
◇道の駅庭園の郷保内(三条市下保内4035番地)…1月9日(土曜)~2月25日(木曜)
※各会場の休館日等については、直接お問い合わせください。

問い合わせ先

問い合わせ先燕市 商工振興課 産業支援係
電話番号0256-77-8231
FAX番号0256-77-8306
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