室内でいつでも楽しめる県立自然科学館へ行ってみた①/新潟市


2020年01月24日 540ビュー

天気を気にせず楽しめる施設へ遊びに行ってみようシリーズ!
今回は新潟市女池にある「新潟県立自然科学館」へ行ってきました。

ここは科学の不思議や面白さをいろんな体験を通じて楽しく学べる施設です。

小さなお子様から大人まで楽しめるので、意外に大人同士で行っても熱中するような 遊びがいっぱいなんですよ。

今日は体験担当として当協会のスタッフを派遣したので、張り切ってやってもらいましょう!
まずは1階から。

施設内の天井が黒いのは宇宙空間をイメージしているとのことで、立派なモニュメントが お出迎えしてくれます。
自然科学館のメインのひとつ「プラネタリウム」は、入口から入って左手にあります。
日本海側最大級のプラネタリウムだそうで、夏には星の観察など天文関係のイベントも数多く開催されいるのだそう。
おすすめのプログラムは星空生解説番組「星空さんぽ」。

投映機クロノスⅡEX「ほしひかり」が限りなくリアルな星々をドームいっぱいに映し出します。
臨場感たっぷりの星の投映を楽しめますよ!
ぬいぐるみや雑貨などが並ぶ売店の中でひときわ、興味を引いたのは宇宙食。

たこ焼き、海老グラタン、レアチーズケーキまで主食からデザートまで!!
さまざまな種類があってびっっくり。

個人的にはスペースようかんがものすごく気になりました(笑)

お土産にぜひ、売店も立ち寄ってみてください!

長編大作につき、続きます。
次回はいよいよ2階展示をご紹介!
この記事を書いた人
つっちー

Dead by Daylightとはらぺこツインズと掃除が大好き。美味しいものがあればどこへでも飛んでいく。