十日町市博物館 TOPPAKU

とおかまちしはくぶつかん とっぱく

見て、触って、感じる博物館

十日町市の多様で豊かな自然と歴史・文化について知ることのできる施設です。
国宝・新潟県笹山遺跡出土深鉢形土器(57点)の中に含まれる、著名な火焔型土器・王冠型(おうかんがた)土器など、縄文時代の土器文化を知ることができる「縄文時代と火焔型土器のクニ」、弥生時代から現在まで、技術革新により様々に変化しながら続く十日町市の織物文化を展示する「織物の歴史」、暮らしと関係の深い「雪と信濃川」といった常設展示や、企画展をご覧いただけます。


十日町市博物館の愛称が「TOPPAKU(とっぱく)」に決まりました!

全国から514通の応募をいただき、1次・2次選考を経て、2021年10月28日の愛称選考委員会で決定した愛称が、11月7日(日曜日)に博物館講堂で発表されました。

画像提供:十日町市博物館

十日町縄文ツアーズ

基本情報

住所新潟県十日町市西本町一丁目448番地9
交通アクセス●鉄道の場合:十日町駅より徒歩10分
●車の場合:関越自動車道 六日町I.Cより車で25分
駐車場●普通車:有
●大型バス:有
営業時間9時00分~17時00分(入館は16時30分まで)
●休館日:毎週月曜日(国民の祝日の場合は翌平日)、年末年始(12月28日-1月3日)
※上記に加え、令和5年12月~令和6年2月は火曜日も休館となります。
料金●一般(高校生以上)500円/団体(20人以上)400円
●中学生以下 無料
備考●企画展へのご入場は別途料金が必要です
●館内は撮影可能です(三脚、フラッシュはご遠慮ください)※企画展示室を除く

問い合わせ先

問い合わせ先十日町市博物館
電話番号025-757-5531
FAX番号025-757-6998
関連サイト
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